【新入生を一網打尽!】 新歓記事コンテスト、開幕!!【募集開始】

LINEで送る
Pocket

春ですね! 新歓期ですね! お久しぶりです、編集長の杉山です。

強引なテント列、太っ腹なタダメシ、やたらと優しい先輩たち(期間限定)。大学全体が異様なテンションに包まれる新歓期がやってきます。お祭り大好きな僕としては、新歓期ってある意味最大のお祭りだと思っています。大好きです。

どれくらい好きかというと、テンションが高すぎて目立ちすぎ、東大の英語新聞”Komaba Times”の動画版に取材されちゃうくらい好きです。(昨年です)

一応貼っておきますね。40秒くらいからやたらと楽しそうな杉山が出てきます。字幕が出るから英語の勉強にも最適!

 

東大のすべての団体が、新入生確保のために全力を傾けるこのイベント。UmeeTが応援しないわけには行かない!!(というか単に俺もお祭り騒ぎに仲間入りしたい!)

というわけで、UmeeTでは「新歓記事コンテスト」を開催します!!

東大のあらゆる団体からの新歓記事を募集します! 丁寧に書いてくださればどの記事ももちろん掲載します! 拡散もご協力します!

さらに!

最も全力で魅力的な記事を書いてくれた優勝団体には、

『UmeeTが全力でその記事を拡散+全力で優勝団体を取材してもう1本記事を書きます!!』

全力には全力でお応えします。お約束します。ご指名いただければあなたのお気に入りのライターが書きます!(僕を指名してくれてもいいんですよ)

 

じゃあどうすれば勝てるのか。ヒントもUmeeTの中にあります!

これまでの「ものすごいバズった素晴らしい告知記事」

なぜ本当に賢い東大生はボート部に入るのか ~今、現役部員が語る5つのワケ~(前編)

ボート部の魅力をこれでもかというアツさと軽妙さで語りつくしてくれたトヨマネくんのこちらの記事。「なるほどそうかだから賢いとボートを漕ぐのか!」 と力づくで納得させられてしまうようなパワーがありました!

 

いつか日本一を目指した東大生がいたことを思い出してきっと泣いてしまう

ラクロス部と有村架純への愛を執拗に語ってくれたこちらの記事も、編集部的にはクオリティーが高すぎて泣いてしまうレベルでした。そして公開3日で早くも3万PV! 化け物ですね。

 

まだ終わりじゃないはず。きっと東大には、さらなる魅力的な団体、そして魅力的な書き手、あるいは団体の切り札的ネタ人材が隠されているはず!

記事を通して、みなさんの団体の自慢の変人や美人や苦労人に出会えるのが楽しみです。

さぁ、ぜひとも優勝してください! そして取材させてください!

せっかくの新歓、一緒に全力で盛り上がりましょう~!

 

開催要項はこちら。

【対象期間】 〜4/30

【応募条件】 東大生の関わるサークル・団体ならどこでも可。 記事形式についてはこちらをご覧ください

【応募方法】①UmeeTのfacebookにメッセージor TwitterにDMで、 団体名、責任者、新歓記事を書きたい旨をご連絡下さい。 ②umeetにてワードプレスアカウント発行 ③記事作成 ④編集のチェック ⑤公開&拡散

質問もお気軽に~~

LINEで送る
Pocket

ABOUTこの記事をかいた人

杉山大樹

UmeeT編集長 常にエンターテイナー的でありたいです。 笑論法創設代表・東大エンターテイメント広報部部長

この記事に感想を送る▼

メールアドレス (必須)

メッセージ