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東大の授業が誰でも無料で受けられるって知ってましたか?【東大生じゃない人必見】【東大生も必見】

2022.02.21


突然ですがみなさん、
東大の授業が誰でも無料で受けられるって知ってましたか?

東大の授業が、誰でも無料で!?

東大の授業料は、年間535,800円。(学部生、2022年現在)

東大生(の家族)は、授業を受けるためにこの額を東大に納めているわけです。

でも!そんなお金を一切払わず!
東大の授業が誰でも無料で受けられるって知ってましたか?

なんと、東大の授業が誰でも無料で!?

日本一の難関大と言われる東大。

そんな東大に入るためには、厳しい大学入試の門をくぐり抜けなければいけません。

でも!そんな試験に合格せずとも、世界中の誰でも!
東大の授業が無料で受けられるって知ってましたか?

ええええ!!!本当に!!東大の授業が誰でも無料で!?

誰でも、東大生じゃなくても、東大の授業が、無料で受けられるんです!!!!

怪しい広告記事みたいな始まり方で申し訳ございません。UmeeTライターのチロルです。

でも別に今回は何かのPR記事ではありません。(PRはするけど)

皆さんにぜひ、耳寄りな情報を知ってもらいたいと思って記事を書いています。

その耳寄りな情報とは何か。

それは、耳が痛くなるほど繰り返していますが、
「世界中の誰でも、無料で、東大の授業が受けられる」ということです。

そんなのとっくの昔に知ってるわ!という、情報通の方はここで記事を読むのをやめていただいても構いません。

でももし、初めて聞いたのであれば、ぜひ記事の情報に目を通していって欲しいと思います。

「無料で東大の授業が受けられるってどういうこと?」

早速ですが、その東大の授業を無料で受けられるWEBサイト(プラットフォーム)を紹介したいと思います。

UTokyo OCW

東大TV

東大MOOC(ムーク)

です。この3つがそれぞれ独自のやり方で東大の授業動画を公開しています。


ここで公開されているのは全て過去に行われた授業の録画です。リアルタイムの授業を期待されていた方は申し訳ありません。でも、オンデマンドの授業が溢れるようになった現在、このような録画の授業は実際に東大生が履修している授業とほとんど違いがないものになっていると思います。

これらの講義動画は全て東大が公開しているもので、「東大の知を世界中の皆さんに届けてやるよ!それでもっと学びが溢れる世界になってくれよな!(意訳)」という高尚な理念のもと、ほとんど利益などのことは考えずに公開されている講義動画です。だから利用者の皆さんにはマジでメリットしかありません。変な請求がきたりはもちろんしません。

東大が無料で知を解放!!!

にもかかわらず、これらのWEBサイト、

知名度がとても低い……!

僕の周りの東大生に聞いたら、みんな全然存在を知りませんでした。え、なんで!?あなたたちが高いお金を払って受講してる東大の授業が無料で受けられるのよ!え、なんで!?

……とか言っていますが、僕自身もつい最近になるまで知りませんでした。(当方、卒業目前の4年生です)

実は個人的に、数ヶ月前からこれらサイトの運営を行う組織に学生サポーターとして参加させてもらっており、そこで初めてUTokyo OCW、東大TV、東大MOOCの存在を知った次第なのです。

え、じゃあ内部の人なわけ?結局中の人のPRじゃん、と思われた方。

えっと、まあそうなんですが(読むのやめないで)、実際は半分だけ内部の人みたいな感じで(学生なのでね)、これらのサイトが知名度を高めたところで、僕は直接利害に関わるような立場ではありません。

単に、業務の過程で色々とこれらのサイトの情報を集めていくうちに、

え、こんなにいいサイト(しかも東大公式が提供してる)が知られていないのヤバくない?みんなめっちゃ勿体無いことしてない?

と思ったので、せっせと記事を書いてるだけなんです!!

むしろ、(半分)中の人だからこそ見えてくるようなサイトの良さや使い方を紹介できればと思っています。

そもそもなんで3つもサイトがあるのか

早速それぞれのサイトの説明に入っていきたいと思うんですが、しばらく実際のサイトの活用法の話はいたしません。「別にどんなサイトでもいいからはやく使わせてくれよ」というせっかちなあなたは、「どうやって使えばいい?ーサイトの活用法ー」の章まで一気に飛んじゃってください。

先ほど、「UTokyo OCW」、「東大TV」、「東大MOOC」の3つのサイトがあるとお話ししましたが、こう思った方も多いはずです。

「なんで3つもサイトがあるの?ひとつにまとめられないの?(あとアルファベットだと覚えづらい)

まさに、おっしゃる通りです……。ただ、これらのサイト、明確に役割が分かれてまして、まずそれを簡単に説明します。

UTokyo OCW

東大の正規講座の講義資料や講義映像を無料で公開している。

東大TV

東大で開講された公開講座や講演会などの映像を無料で公開している。

東大MOOC

東大の授業をコース形式で無料で公開している。(お金を出せば修了証ももらえる)

このうちMOOCだけがちょっと異質なので、まずはUTokyo OCWと東大TVの違いを述べたいと思います。

一言で言えば、UTokyo OCWは東大生が履修する授業(ちゃんと単位ももらえるやつ)として開講された授業の動画(+資料)を公開していて、東大TVは外部の人も参加できる公開講座だったり、高校生向けのオープンキャンパスだったり、学生向けの説明会だったり、その他色々なんでも公開しています。

一例ですが、UTokyo OCWの人気動画がこんな感じな一方で
UTokyo OCW HPより)
東大TVの人気動画はこんな感じ。
東大TV HPより)

そのため、UTokyo OCWの動画のほとんどが90〜120分程度なのに対して、東大TVの動画の長さはまちまちで、そもそも授業動画じゃないものも結構あります。

駒場について話しているシンポジウムとか

ただ、どちらもそれぞれ公開されている動画を利用者が自由に単発で視聴できることには違いがなく、見方としては(ちょっと長いけど)YouTubeの動画を見たりするのに近いです。(実際、東大TVの一部の動画はYouTubeで公開されています)

一方、東大MOOCは、実はそもそも1つのサイトではありません。

MOOCとは「Massive open online course」の略称で、インターネット上で誰もが無料で受講できる講義のことを指します。(詳しくはWikipediaの「Massive open online course」参照)

簡単に言えば、特定のプラットフォームの名前ではなく、理念とかプロジェクトの総称だということです。

そのため、運営母体が異なる様々なMOOCのプラットフォームが存在しているわけですが、そのうち東大公式がコースを提供しているのは、「Cousera」「edX」のふたつです。

今、コースと言いましたが、ここ、注意が必要です。MOOCで提供されるのは、ただの授業動画じゃなくてコースなんです。

つまり、実際の大学の授業みたいに、第1回から順番に、複数回(講義によって回数にバラつきがあります)の講義を受けていくんです。

しかもこのMOOC、本当の大学の授業さながら、なんと毎週課題が出されます。

いや、本当に大学の授業と同じなんです。スケジュールが自動で組まれて、それに従いながらコースの授業を受けていき、最後には希望者に修了証(有料)までもらえる。大学で公式に開講されているオンデマンドの授業となんら違いはないと感じます。

たとえばUTokyo OCWでも実際にコースとして開講された授業動画が公開されたりしていますが、個々の動画を自由に視聴できるUTokyo OCWでは、その受け方がMOOCと大きく異なるということですね。

ちなみに、なんとなくお察しの方も多いと思いますが、UTokyo OCWと東大TVは東大が運営するWEBサイトであるのに対して、MOOC(つまりCouseraとedX)は海外の全く別の団体が運営しているもので、東大はそれにお邪魔してコースを提供しているかたちになります。

そのためCouseraとedXには、東大のほかにも、ハーバードとかスタンフォードとか、名だたる世界中の大学の講義のコースが全て無料で提供されています。え、めっちゃヤバくない?

日本語に対応していないものも多いですが、英語に自信があるという方や英語の授業にチャレンジしてみたいという方は、ぜひぜひMOOCを利用してみてください。

また「英語なんて分かるか!日本語で授業受けさせてくれー!」という方のために、日本語版のMOOC、「JMOOC」というものがあります。こちらは日本の大学がコースを提供しているプラットフォームです。サイトも見やすく、コースも非常に豊富で、活用のしがいがあると思うので、こちらもぜひ覗いてみてください。

サイトはこんな感じです。 
JMOOCより)

話があっちこっちいって申し訳ないんですが、この章の最後にOCWについて説明したいと思います。

UTokyo OCWと何度も何度も言っていますが、そもそもOCWとはなんなのか。(アルファベットの略語覚えにくいよー!)

OCWは、「Open course ware(オープンコースウェア)」の略称で、大学の講義や関連情報を、インターネットを通じて無料で公開する活動のことを指します。(詳しくはWikipediaの「オープンコースウェア」参照)

つまりこのOCWというのもMOOCと同じように、特定のサイトの名前ではなく、理念とかプロジェクトの総称だということです。(「UTokyo OCW」はサイトの名前だけどね)

そのため、世界中の大学でOCWの名を冠した活動が行われています。その活動は主に、東京大学が行っているような、大学独自のOCWサイトの運営です。

東大以外の日本の大学の一部も、独自のOCWサイトを持っています。個人的なオススメは、京都大学のOCW「京都大学OCW」と北海道大学のOCW「北海道大学オープンコースウェア」です。サイトが見やすくて資料が豊富!ただ、これ以外にもたくさんの大学がオープンコースウェアを提供しています。

ここまで読んで、無料講義が多すぎる!(cv:米倉涼子)と思ったあなた。

そうです、多すぎるんです……正直僕も全然把握しきれてません。日本でも多すぎるのに、世界まで視野を広げるともう手に負えません。

ただ、個人的な意見を言わせてもらえれば、自分のお気に入りのサイトやプラットフォームを決めておいて、それをうまく活用できれば良いのではないかと思います。もちろん、各サイトで公開されている講義の内容や受講の仕方は全て異なるわけですが、人間、処理できる情報に限りはあるので、ある程度数を絞って、それを十分使いこなすほうが有益だと思います。(同じ教科書繰り返し読むみたいな)

ただ、そもそも無料講義の存在を知らなかったら何もできないわけですから、これを機に色々なサイトを訪問してみてください。その意味で今ここにいる皆さん、一歩リードです。

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どうやって使えばいい?ーサイトの活用法ー

サイトについての説明がひとまず終わったところで、次にこれらのサイトを実際にどうサイトを活用していくべきか紹介します。

暇なとき

どんなときにこれらの講義動画を視聴すればいいのか。

まずは「暇なとき」です。

暇なときなんかないよー!というあなた。本当ですか?ところでさっきTwitter見てましたよね?1日何分くらいやってますか?

え、1時間いかないくらい?

なるほど、こちらに東大TVの講義動画がありますね。

もしあなたが1日Twitterをやらなければ、この動画を丸々1本見ることもできたんですよ?

元国際プラトン学会会長で西洋古代哲学の権威、納富信留先生から直接、哲学の始祖でもあるプラトンの思想について学ぶことができたんですよ?

そのほか、ノーベル物理学賞を受賞された梶田隆章先生からニュートリノについて伺ったり、

物理学・生物学・心理学・言語学を横断しながら、脳の活動がどのように言語を生み出すのか学んだり、

教科書ではあまり触れられない旧石器時代・考古学の世界を知ることができたんですよ!?

もしあなたがこれらの学問について既によくご存知だというのであれば話は別ですが、そうでなければきっと有意義な時間になると思います。

東大TVには、このような40分〜60分程度の講義動画が豊富にあります。すきま時間で見切るのは難しいかもしれませんが、すきま時間に分割して視聴することは十分に可能です。

Twitterやってない人でも、きっとこれくらいのすきま時間はありますよね。もしないようであれば忙しすぎるので、こんな記事なんか読まずにゆっくり休んでください。

watch or rest!

動画が多すぎて、どれから見たらいいのか分からないという方!そんな方のために、東大TVのサイトには特集としてオススメの講義動画がテーマごとにまとまっているページもあります。(10分で視聴できる動画の特集なんかもありますね)

UTokyo OCWでも、だいふくちゃん通信という授業動画を紹介しているブログがあります。特にUTokyo OCWで公開されている正規の授業は長いものが多いので、こちらの記事で事前に内容を確認することで、興味のある動画をより効率的に探すことができるはずです。(あと、講義動画の内容が要約されてるので、記事を読むだけでためになったり。実はこの記事の筆者がこのブログを書いていたりします)

だいふくちゃん通信はこんな感じ。
UTokyo OCW HP だいふくちゃん通信より)

進学先を選ぶとき

進学選択の前にこれらのサイトの存在を知っておきたかった……!

卒業を目前にした学部4年生の僕はそう思います。

あなたがもし東大の前期教養学部生で、進学選択のまえに専門の授業を確認したいというのであれば、ぜひ授業動画をサーフィンしてみてください。それぞれの学部の授業内容や雰囲気を掴むことができるはずです。

一番のオススメは、正規の授業動画を公開しているUTokyo OCW。

UTokyo OCW HP 学部・大学院から探すより)

「学部・大学院から探す」というページがあるので、そこから学部別に動画を探せます。

また、分野で探したり、先生の名前から探したりすることもできます。興味のある学科に所属している先生の名前を調べて、講義動画がないか確認してみてください。

「あ」と「い」の前半だけでもめっちゃいますね〜
UTokyo OCW HP 講師一覧より)

あと、東大TVでも同じく分野別に動画を調べることができたり、キーワードから検索をかけられるので、そこで教員別に動画を探すことができたりします。

東大TVより)

東大TVの講義動画は正規授業ではないですが、ぶっちゃけほぼ正規動画と内容が変わらないようなものもあるので、ぜひ進学選択の情報収集のためにUTokyo OCWと併用してみてください。

あと、個人的に一番UTokyo OCW・東大TVを活用して欲しいのが、大学進学予定の高校生

そう!皆さん!

今だから言えますけど、どんなことを学べるかも分からないのに、高校生のうちから進学する学部・学科を決めないといけないのって、無茶苦茶じゃないですか?

いや、仕方ない部分があるのは分かるんですけど、実際に大学に行ってみてから「やっぱ違った……」ってなる人が一定数いる以上、改善すべき問題ではあると思います。

その最も手っ取り早い解決方法は、高校生のうちから大学で何を学べるのかを知ることですよね。

なので!この記事を読んでいる高校生の皆さん!国数英理社の勉強でとても忙しいのはよく分かるんですが、あとで後悔しないためにも、進路を決める前にぜひ興味のある分野の授業だけでも軽く覗いてみてください!

あなたが行こうとしている学部の授業、実は(あなたにとって)全然面白くないかもしれない!逆に関心を持てなかった分野の授業にハマっちゃうかもしれない!意外な出会いが待っている可能性があります。

また、東大以外の大学を目指している高校生もたくさんいると思います。前の章で軽く紹介しましたが、東大以外の多くの大学もOCWを提供しているので、あなたが行きたい大学が講義動画を提供していないかチェックしてみてください。

あと、ぜひ高校の先生方にもUTokyo OCW・東大TVの存在を知っていただきたい

そう!皆さん!

先生自身がこれらのサイトを学生に紹介するのはもちろんのこと、授業に講義動画を活用することもできると思います。

NHKスペシャルを流す代わりにこれらの講義動画を流せば(NHKスペシャルももちろん素晴らしいんですが)、内容への理解が深まるだけでなく、大学の授業の雰囲気も伝わるという一石二鳥です。

僕は地方出身ですが、地方の学校だとなかなか東大を身近に感じにくかったりします。(しかも今はコロナでなかなかキャンパスにもいけない)この講義動画を使えば、地方の高校生がわざわざ大学まで出向かなくても、オープンキャンパスの授業だけでなく、正規の授業まで受けることができるんです。

全国の高校の先生方、ぜひこれらの講義動画を通して、より多くの学生が大学での学びに関心を持てるように工夫してもらえたら嬉しいです。(僕の高3の担任の山本先生、もしこの記事を読まれていたら、ぜひ母校で広めてくださいー!!お願いします!!)

働き始めてからもしっかり学び続けたいとき

社会人になると、きっと日々の仕事や生活に追われて、腰を据えて勉強することが難しくなると思います。

しかしそれでも、知の世界の広がりを一度でも体験した方であれば、できることならばもう一度大学時代のようにじっくり学びたいと感じるときがあるはずです。もちろん大学に行ったことのない方でも、学問に関心を持つことがあると思います。

そんな方にピッタリのツールが、MOOCです。MOOCは、大学のオンデマンド授業とほとんど同じように、毎週決められたペースで講義動画を視聴していき、課題を提出します。

つまり、社会に出てからも、大学にいたときさながらのやり方で、新たな学びを得ていくことができるんです!

その質は大学のお墨付きなので、全て学びがいのあるコンテンツになっています。

MOOCには世界中の大学がコースを提供しており、(語学堪能であれば)選り取り見取りで選ぶことができます。日本の大学がコースを提供しているJMOOCもあります。

もちろん、もう少し気軽に学びたいのであれば、UTokyo OCWと東大TVも併せて活用ください。

とりあえず使ってみて!

なんか色々言いましたが、みなさん、とりあえず使ってみて!

「百聞は一見に如かず」です。使っていくうちに、自分に合った使い方を見つけられたり、サイトのより良い活用法を思いついたりするかもしれません。

ここにまとめてリンクも貼っておきますね。

UTokyo OCW

東大TV

東大MOOC(ムーク)

ちなみに、4月以降、UTokyo OCWと東大TVと東大MOOCのコンテンツを横断検索できるポータルサイトが登場するそうです。こちらも是非ご活用を!

ただそもそも、OCWやMOOCなどの取り組みは外国の大学で始まったものであり、それを輸入するかたちで取り入れた日本においては、まだまだ発展途上である感は否めません。(不相応な発言ですが半分内部の人なので許してください)

とても面白く質の高い授業動画が無料で公開されているのに、みんな持て余してる……!

ここまで記事を読んだ教育関係者の方、もしくは誰でも何か面白いことを思いついた方、ぜひともこれらのプラットフォームをうまく活用し、その方法を発信してください!

それがプラットフォームの質を向上させて、更なる活用法が考案されるという相乗効果が生まれてくれると嬉しいです。

最後までお読みくださりありがとうございました!

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