「障害者のリアルに迫る」ゼミ
「障害者のリアルに迫る」ゼミは「『障害』というテーマをタブーなく語る場を作りたい」という思いから2013年より活動を始め、毎期全学ゼミナールや自主ゼミナールとして前期教養学部生向けにゼミを開講しています。ゼミには主任講師として野澤和弘氏(毎日新聞社論説員)、また毎回の授業にゲスト講師としてLGBTや依存症の方などを含む『障害』当事者の方々、支援者の方々をお呼びして、活発に議論をしております。2016年にはぶどう社より「障害者のリアル×東大生のリアル」が出版され、累計1万部を突破しました。 2018年Sセメスターでは自主ゼミナールとして木曜5限に開講します。

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