【毎日夜勤はやめよう】東大生の好時給教育バイトの探し方【完全保存版】

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案件を見つけるにはどうすればいいの?

ここまで、教育系バイトの魅力を語ってきました。

では、実際どうやって教育系バイトを探せばいいのでしょうか?

筆者オススメの壺を買う

もっともオススメしたいのはこれです。

筆者オススメの壺を買うこと。

なんと、この壺を買えば教育系バイトの超好案件が自然に集まってくるとか、来ないとか。

っていう冗談は置いておいて、真面目に探し方を紹介していきたいと思います。

 

教育系バイトの探し方は大きく分けて3つあります。

  1. 知り合い・先輩から紹介してもらう
  2. 大学の掲示板で探す
  3. 情報サイトで探す

それぞれのメリット・デメリットについて1つずつ紹介していきたいと思います。

 

知り合い・先輩から紹介してもらう

メリット

  1. 最初から質が保証されている
  2. 好時給な案件であることが多い

デメリット

  1. この方法で探せるかは運次第
  2. 自分の都合で選べない

 

案件を探す際に、知り合い・先輩に紹介してもらうのも1つの手だと思います。実際、筆者もサークルの先輩に教育系バイトを紹介してもらいました。

信頼できる先輩にバイトを紹介してもらうに越したことはありません。だって、最初から質が保証されているんですから。

また、受験時代お世話になった塾や予備校に勤める人も一定数いるようです。

「バイト探してるの?それなら俺が紹介してやるよ」

しかし、みんながみんな、こんな都合の良い知り合い・先輩に出会えるわけがありません。地方出身の人であれば、最初からツテなんてないでしょう。

また、紹介されたとしても、自分の希望や都合にあっているとも限りません。

では、どこでバイトを探すのか?

大学の掲示板で探す

メリット

  1. 大学が仲介しているので、質は保証されている

デメリット

  1. 確認した時に、自分に都合の良い案件があるかは分からない
  2. 案件を比べることができない
  3. 更新をチェックするのはちょっと面倒

 

大学の掲示板で探すこともできます。

実は東大の教務課に行けば何件か家庭教師や塾講師の募集情報が紹介されています。

ここで探すのもアリです。実際、大学の掲示板で見つけた人も多いようですし。

ただ、確認した時に好案件があるか分からないのと、毎回足を運んでチェックするのは正直メンドくさいですよね。

地道な調査が求められる

情報サイトで探す

メリット

  1. たくさんの選択肢から、自分にあった案件を選べる
  2. 色々な案件を比較しながら決めることができる
  3. 更新を気軽にチェックできる

デメリット

  1. 量を紹介しているので、質がマチマチなことも

 

そんな時は、いつでもどこでも見れる情報サイト!

ネットであれば、何より選択肢が多いですし、いろんな案件を比較しながらじっくりバイトを探せます。

時給や、場所、週何日以上か、などなど自分の軸にあったバイトを見つけることができます。

その時好案件がなくても、気軽にスマホでチェックできるので楽チンです!

ただ、情報サイトもピンからキリまであるので、注意をしなければなりません。

よくわからないバイトを紹介していたり、ブラックバイトが混じっていたり。

実際に筆者も、とあるバイト情報サイトから飲食店を探したところ、バイト1日目にしてパワハラを受けました

これは、まさにロシアンルーレット状態!!!

バイトしていたカラオケ店のメニュー:ロシアンたこ焼き「1つだけ、タバスコがたっぷり入ったたこ焼きがあります」

なので、情報サイトで探す場合は、信頼のできるサイトを見極る必要があります。

信頼できるサイトを見つける基準は……

ここまでをまとめて、東大生向きの好時給な教育系バイトを探す際の必勝法を上げるとすれば、

 

ツテを探す。

ツテがなければ、信頼のできる情報サイトを探す。

 

でしょう。

そして、ツテで良案件を見つけた人も、その期間が終わった後に新たに探したり、掛け持ちしていたり、最終的に情報サイトに登録することが多いようです。

結局、みんな情報サイトに登録することになります。

 

そこで気になる信頼のできる情報サイトの探し方を教えちゃいます。

基準は、ズバリ

東大生の登録率!!!

です。

これももう一度言います。

東大生の登録率!!!

なぜかといえば、東大生が多く登録しているということは、裏を返せば東大生から信頼を集めているということ、東大生向けの案件を多く扱っているということなんです。

確かにライバルは多いけれど、普通の情報サイトで探すより圧倒的楽です。

 

最後に、筆者が登録している情報サイトを紹介したいと思います。

東大生の2人に1人が登録しているt-newsというサイトです。

東大生の半分が登録しているってものすごい信頼度ですよね。

 

まさに圧倒的登録率!!!!!

 

t-newsは東大生向けに教育系バイトを紹介しているサイトの代表格で、家庭教師や塾講師、採点添削のような教育系バイトから、試験監督やイベントスタッフのような単発で稼げるバイトまで、様々な種類の教育系バイトが集めっているのもその魅力の1つ。

登録はこちらから簡単にできるそうなので、登録しておいてまず損はないと思います!

(ってか、そもそも教育系バイトをこんな丁寧にまとめてくれてるサイトはなかなか貴重です)

筆者オススメのツボよりも役に立つ!?

というわけで、今回は東大生が教育系バイトをやる理由、教育系バイトの探し方の必勝法をお伝えしました。

最後に1つ言わせてください。

夜勤はやめましょう

では、コスパを意識したキャンパスライフを〜!

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長谷部に似てる、それだけ。

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