【毎日夜勤はやめよう】東大生の好時給教育バイトの探し方【完全保存版】

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教育系バイトをすべき3つの理由

気になる探し方の説明に入る前に、

なぜ東大生は教育系バイトを選ぶべきなのか?

なぜ実際に東大生の多くは教育系バイトをしているのか?

について皆さんを説き伏せていきましょう。

その①:自分の能力を生かせる!

東大生が自他共に認める能力といえば、受験戦争を勝ち抜いたその知識と勉強力です。

「こんな問題スラスラ解けるぜ!」

その受験を乗り切った知識を持ってすれば、造作もなく教育系バイトを始めることができるでしょう。一から新しいことを始めるより、既存のスキルを活かした方が断然です!(マジで)

そして、逆に考えれば他の人にはできないユニークな能力です。受験生に、特に東大志望の受験生に、勉強を教えることにかけては、東大生の右に出る人はなかなかいないでしょう。

だから、水泳選手がスイミングのインストラクターをやるのと同じぐらい普通のことなんです。

あの日通ったスイミングスクール

自分の持っている能力を使ってバイトするのは自然なこと!

なので、自分が受験時代に培った知識・能力を活かせるという点で、教育系バイトは東大生向きです。

 

ちなみに、カラオケバイトでは受験で培った力は何一つ生きてきませんでした。

その②:安心して働ける

まず、基本頭脳労働だから無駄にエネルギーを使いません

2年の頃の筆者のように、バイトで疲れて授業で寝てしまうなんて本末転倒な事態に陥ることはないでしょう。

よく言えば、「睡眠学習」。よく言えば。

そして何より、教育系バイトは安心して働けるんです。

家庭教師や個別指導であれば、職場で気疲れなんてことそうそうありません。

塾講師等でも、周りのバイトも皆学生なので安心安心。バイト先で仲良くなって、飲み会なんて例もあるようです。

厨房でネパール人に囲まれて謎の言語が飛び交う状況に出くわしたり、トルクメニスタン人にダル絡みされたり、なんてことは間違いなくないはず。

夜の居酒屋バイトは留学生が多い多い

余計なストレスをかけずに、安心して働けるんです。

同僚が同世代の学生ってのも大きな魅力ですね!

 

何個かバイトを経験すればわかりますが、これってめっちゃ大事な要素です。ストレスの溜まるバイトは、結局長続きせず、バイトを転々とする羽目になります。

その③:効率よく稼げる!

教育系バイトの最大の魅力は

効率よく稼げること!

「お、お金がどんどん増える〜♪♪♪」

もう一度言います。

効率よく稼げること!

気づけばあなたも成金に?

何を隠そう、東大生の選べる教育系バイトは総じて好時給!

「月30万も稼いじゃったよ(笑)」みたいな話も耳にします。

(ちなみに筆者は週5で夜勤して月13万でした。何なんだこの差は……。)

そんな教育系バイトをすれば、効率よくお金が稼げるので自由な時間が確保できます。

二宮金次郎に教えてあげたかった

ちゃんと授業に出たい、自分の勉強をしたい、課外活動をしたい、サークルをやりたいなどなど。やりたいことが思う存分できるんです。これは、日々の勉強や課題の量が多い東大生にはまさにうってつけのバイト。

教育系バイトはコスパがいいんです!

1年生の頃はまだいいですが、3年生にもなると時間の有限さ・大切さを思い知ります。

「社会経験を積みたい」など、教育系バイトに興味がある人も、掛け持ちでもいいので1つ教育系バイトを押さえておくといいでしょう。

 

(筆者の悟りはみなさんに届いたでしょうか???)

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長谷部に似てる、それだけ。

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