ひと夏の旅行記

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2.富山

訪れたのは氷見市の日本海沿い。


列車は日本海沿いをゆっくりと進みます。

電車から見える水平線

 

 

雨晴駅に到着。海が見える駅として有名です。

 

 

 

 

波の音と電車の音が重なります。

 

 

 

潮風を肌で感じた後は、電車で氷見へと向かいます。

 

 

着いた頃には、街はオレンジ色に。

 

 

 

 

翌朝。駅までの道のりには、たくさんの「夏」がありました。

 

 

 

 

 

 

朝日を浴びる日本海。光の粒が宝石のように反射していました。

 

越中国分駅に到着。こちらも海が見える駅です。

 

高校生と列車

 

 

 

 

無人の駅舎から見える夏景色。

 

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苔

写真を撮るのが好きです。

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