ミス東大ファイナリストと東京湾納涼船に乗ってきた!浴衣レンタルから納涼船の楽しみ方まで徹底レポート!

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どうも、ライターのりほです。

ついに夏休みがやって来ましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

夏といえば、

プール、夏祭り、花火大会、スイカ割り、沢登り、手持ち花火、流しそうめん、かき氷、バーベキュー、川遊び、水風船…そして、

納涼船。

 

涼しい夏の夜風が吹く中、船に揺られながら浴衣姿で乾杯する…

そんな夏の風物詩、納涼船。普段着でも楽しいですが、やっぱり浴衣で乗りたいという方は多いんじゃないでしょうか。

「納涼船楽しかった〜!」というキャプションとともにInstagramに浴衣姿ではしゃいでいる写真を投稿したいですよね。私はしたい。

 

さて、そんなあなたに朗報です。

毎年東京湾納涼船の船着場である竹芝ターミナルには浴衣がレンタルできる「ゆかたショップ」が併設されていますが、

さらに今年は、東京湾納涼船ゆかたショップが渋谷DHCコミュニケーションスペースに出店するという、なんとも東大女子、特に駒場生に嬉しい展開になりました。

<DHCコミュニケーションスペースとは?>

「もっと女子大生にDHC商品に興味を持ってもらいたい」

そんな思いからつくられた渋谷にある女子大生限定のパウダールーム。なのでゆかたショップ渋谷店は女性限定ですが、男性は竹芝店を利用できるそうです。

さらにさらに、そんな東京湾納涼船に今年のミス東大ファイナリストの方々が乗船される、ということで、UmeeTも密着取材してまいりました!

UmeeTライターでよかった〜!!!

 

ということで、今回の記事は、

渋谷で浴衣をレンタルする具体的な流れや納涼船の様子を、ミス東大ファイナリストの方々の写真とともにお届けします!

「浴衣着て納涼船乗ってみたいけど実際どんな感じなんだろ〜」「サークルのイベントで使いたいな〜」「デートで行くにはどうなんだろ〜」なんて思っている方のお役に立てたら幸いです。

よーいドン!!!

渋谷店到着〜着付け

まずはインターネットでの予約から。こちらのページから浴衣をレンタルし着付けしてもらう日時を予約します。

予約した日時がきたら、DHCコミュニケーションスペースに行きましょう。TOHOシネマズ渋谷が入っているビルの12階です。

こちらのカウンターで受付&支払いをしたら、浴衣を選びます!

種類が豊富で生地もしっかりした浴衣ばかり!めちゃめちゃかわいい…

帯もこんなに色がある

下駄やかごバック、髪飾りも借りられます!

浴衣を選んだらいよいよ着付け。渋谷店ではプロの着付け師の方に着付けしてもらえます。

自分で着ると時間がかかるし、時間が経つにつれて足元がだるだるになったり、胸元が下品なレベルではだけたりしがちですが、そこらへんはプロにやってもらうと安心ですね。

ドン!

充実のアイテムで浴衣に合ったヘアメイクをしよう!!!

浴衣を着たら次はコミュニケーションスペースに移動してヘアメイク。

といっても「浴衣を着る→ヘアメイク」という流れは固定ではないので、着付けの時間より少し早く来て、ヘアメイクを済ましておくのもアリです。

DHCコミュニケーションスペースではDHCのコスメやヘアアイロンが自由に使えるので、家でやるよりいろんなメイク・髪型を試せます。

ここのスペースは浴衣や納涼船は関係なく普段も使えるので、渋谷で遊んでてメイク直しをしたい時とかすごく便利ですよ!!

中も広々きれい!

受付にしのりなさんがいる

リップが豊富すぎてどれ使えばいいのかわからん

アイシャドウの色もたくさん!浴衣の色に合ったメイクができます

まずは受付でユーザー登録

DHC CSのInstagram (@dhc_cs)をフォローするとサンプルがもらえます

キャッキャしながら友達の髪を結んであげることもできる

髪飾りも種類が豊富

 

次ページ:ヘアメイクが終わったらやっぱ写真撮りたいよね

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りほ

美女とイケメンとやばい人が好きです。

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